SDGs ACTIONSDGsへの取り組み

ハートランドは、ペット業界を通じて、美と心の豊かさに繋がる産業を創造することで、
持続可能な社会の実現をめざします。
SDGsへの取り組み

SDGsとは

Sustainable Development Goals の略であり、持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成されています。

地球上の誰一人として取り残さないことが2015年9月の国連サミットで宣誓されました。

日本においても積極的に取り組んでおり、サステイナビリティの考えは世界の大きな流れとなってきています。

SDGsとは

ハートランドの取り組み事例

SDGsバッジの着用
ナカノホールディングスではSDGsバッジを各社員に支給し身に着けています。バッジをつけることで各人がサスティナブルな考え・行動を意識したり、バッジをご覧になられたお客様とSDGsの話題を話すことでSDGsの輪が広がればと考えております。
SDGsバッジの着用
禁煙活動
弊社は、事業所及び敷地内は全面禁煙となっており、従業員のみならず、弊社にお越しいただくお客様、お取引業者様など、全ての皆様に禁煙をお願いしております。 「百害あって一利なし」と言われ、嫌煙権が社会的に認知されて、禁煙がグローバルスタンダードとなっている今、日本は『禁煙後進国』と言わざるを得ません。また、弊社が位置する京都は、世界有数の観光都市のひとつであり、海外も含めて多くの観光客が訪れる街でありながら、“禁煙”への対応については大変に遅れているのが現状です。 この『禁煙後進国』日本の中にあって、少なくとも弊社の中では禁煙に取り組もう、そしてできることなら、弊社から禁煙の輪を社会に広げていこうとの願いで、長年弊社は禁煙活動に取り組んできました。喫煙者の皆様には、願わくば、是非禁煙に取り組まれることをお勧めいたします。
禁煙活動
多様な働き方の尊重
フレックスタイム制や産休・育休、時短勤務制を積極的に取り入れ、ライフワークバランスの整った、社員と企業のどちらも満足度の高い職場環境の構築を目指しています。
多様な働き方の尊重
ほぼ全ての営業車にハイブリッドカーを採用
CO2の排出は地球環境の保全を考える上で大変重要な課題です。ハイブリッドカーの普及が進み、道路でハイブリッドカーを見かけることが珍しくなくなりました。弊社においても、社用車の使用によるCO2の排出量を出来るだけ削減するために、以前より少しずつ営業車にハイブリッドカー導入を行っており、年内には100%の営業車がハイブリッドカーとなります。
ほぼ全ての営業車にハイブリッドカーを採用
COOL BIZの導入
5月初旬から10月末まで、弊社ではCOOL BIZ(クールビズ)を行っています。男性社員はノーネクタイ、ノージャケットという軽装で勤務することで、オフィスのエアコンの使い過ぎをできるだけ防ぎ、エネルギーの無駄使いをなくすよう努めています。また、各室内には温度計と湿度計を設置。エネルギーの無駄がないよう、こまめに温度の設定に気を配っています。
COOL BIZの導入